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書籍

【書籍】はちみつの教科書
【書籍】はちみつの教科書
古の万能薬としてのハチミツのABCから、ハチミツの持つバイブレーション作用という新しい捉え方まで。ハチミツについての知恵をあますところなく記してあります。 ハチミツは、古きはエジプト時代から人々の健康や美容に貢献してきました。 しかしその秘訣がハチミツの持つ抗菌作用であるという認識だけが根強くあり、菌に関係のない健康や美容についての理解がありません。 「ハチミツといえば抗菌作用」という蜂蜜神話から抜け出すヒントになる書です。 「ふーん、蜂蜜って健康に良いんだ」という漠然とした認識で、それも「抗菌作用があるからなんだね」という曖昧な理解しかなかったのです。 ハチミツを抗菌作用ではなく、組成から正しく理解し、古代から珍重されてきたその理由を生体反応のメカニズムから理解する時がきました。 ハチミツが万能薬とされ、ほとんどの病態に使われてきたということは、抗菌作用ではない作用も存在するはずです。この書では、菌には関係のない病態にさえ効果があって、症状が治るサポーターとしてハチミツが珍重されてきた理由を解明してあります。 また、ハチミツが持つ波動についてのイントロダクションについても記してあります。ハチミツだけでなく、人間の体も波動を持ち常に生化学反応を起こしていることを知ってもらえたらと願います。 甘いものが悪者にされる健康情報の世界ですが、単糖の集まりであるハチミツを本格的に知りたい方への指南書として。
¥1,870
【書籍】ウイルスは存在しない!上巻
【書籍】ウイルスは存在しない!上巻
『ウイルスは存在しない!』 Virus does not exist. ~感染症の本質をリアルサイエンスで読み解く~ 上巻 「自然界には病原性を持つウイルスは存在しない!」 現代医学の基礎を根本から震撼させる崎谷医師の力作が ようやく世に出ることになりました。 19世紀後半から、謎の感染症の原因として、 バクテリアではないフィルターを通過する微小物質を「ウイルス」と呼ぶようになりました。 そのウイルスの存在は、20世紀初頭の電子顕微鏡の発明によって 可視化されて存在を確認されたはずでした。 しかし、歴史上、一度たりとも血液中に存在するはずの ウイルスの姿を捉えたものは存在しません。 その電子顕微鏡で見ているものは、 実際は細胞(細胞小器官、遺伝子)の破片や エクソソーム(細胞外小胞)と呼ばれる 細胞から発生したものを捉えたにすぎなかったのです。 このことを1800年代後半から現代に至るまでの多数のエビデンスで証明しています。 さらに上巻では、コッホやパスツールたちが唱えた「病原体仮説(germ theory)」と呼ばれる、 病原体が感染症を引き起こすという仮説を豊富なエビデンスで完全に覆します。 「病原体仮説(germ theory)」は、 現代の遺伝子決定論や現代医学の治療のよりどころとなる“思想”であって、リアルサイエンスではありません。 現代医学が勃興して以来の100年以上を経過した現在も、 私たちは深く「病原体仮説」に洗脳されたままになっていることは、 2019/2020年の新型コロナウイルス感染症騒動(フェイクパンデミック)で明らかになりました。 崎谷医師が当初から、唯一日本において新型コロナウイルス感染症の本質を見抜いていたのは、 この本にある無数のリアルサイエンスを積み重ねていたからです。 この本の登場によって、私たちはようやく幻のウイルス感染症というマトリックスから解放されるときが来ました。 今後はフェイクパンデミックで右往左往させられることはなくなりますので、ご安心ください。 この本は焚書(ふんしょ)の対象となるリアルサイエンスですから、 後世のために大切に保管して頂ければと思います。
¥3,080
【書籍】ウイルスは存在しない!下巻
【書籍】ウイルスは存在しない!下巻
『ウイルスは存在しない!』 Virus does not exist. ~感染症の本質をリアルサイエンスで読み解く~ 下巻 「自然界には病原性を持つウイルスは存在しない!」 現代医学の基礎を根本から震撼させる崎谷医師の力作が ようやく世に出ることになりました。 19世紀後半から、謎の感染症の原因として、 バクテリアではないフィルターを通過する微小物質を「ウイルス」と呼ぶようになりました。 そのウイルスの存在は、20世紀初頭の電子顕微鏡の発明によって 可視化されて存在を確認されたはずでした。 しかし、歴史上、一度たりとも血液中に存在するはずの ウイルスの姿を捉えたものは存在しません。 その電子顕微鏡で見ているものは、 実際は細胞(細胞小器官、遺伝子)の破片や エクソソーム(細胞外小胞)と呼ばれる 細胞から発生したものを捉えたにすぎなかったのです。 このことを1800年代後半から現代に至るまでの多数のエビデンスで証明しています。 さらに上巻では、コッホやパスツールたちが唱えた「病原体仮説(germ theory)」と呼ばれる、 病原体が感染症を引き起こすという仮説を豊富なエビデンスで完全に覆します。 「病原体仮説(germ theory)」は、 現代の遺伝子決定論や現代医学の治療のよりどころとなる“思想”であって、リアルサイエンスではありません。 現代医学が勃興して以来の100年以上を経過した現在も、 私たちは深く「病原体仮説」に洗脳されたままになっていることは、 2019/2020年の新型コロナウイルス感染症騒動(フェイクパンデミック)で明らかになりました。 崎谷医師が当初から、唯一日本において新型コロナウイルス感染症の本質を見抜いていたのは、 この本にある無数のリアルサイエンスを積み重ねていたからです。 この本の登場によって、私たちはようやく幻のウイルス感染症というマトリックスから解放されるときが来ました。 今後はフェイクパンデミックで右往左往させられることはなくなりますので、ご安心ください。 この本は焚書(ふんしょ)の対象となるリアルサイエンスですから、 後世のために大切に保管して頂ければと思います。
¥4,950 SOLD OUT
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